事業案内

自然生活研究所無何有は
ヨガ × ローフード × 自然農 × Art 」をテーマに
心・食・動・休・環 ” を整え、
自然治癒力を最大限に発揮するお手伝いをします。

 

*人はなぜ病気になるのか
「  」 精神状態(ストレス、心配事、悩み、人間関係等)
「  」 食事の不摂生(食べ過ぎ、偏り、摂る時間帯等)
「  」 運動不足
「  」 休養不足(睡眠、過労等)
「  」 環境問題(空気・水・住環境、生活習慣の乱れ等)

 

ヨガ × ローフード × 自然農 × Art
 当研究所は「小さく、ゆっくりと、持続可能であること」を大切に、森や海の自然に恵まれた里山で、自家採種自然農法の半自給自足の暮らしと微生物(天然菌)との共生を愉しみながら、発酵×ローヴィーガン料理研究、自然栽培手打ち十割蕎麦づくり、ローフードマイスターの育成、ヨガとローフードを合わせたプライベートセラピーなどをお伝えしております。

 食を通して、タネ、食、貧困、医療、家畜と地球温暖化、環境保護、生態系破壊など地球上で起こる様々の問題は、すべて繋がっていることに気づきます。人も空気も光も水も土も火もすべて、同じ宇宙のしくみの中にあり、ローフード、ヴィーガンフードは、まさに地球のヒーリングフードです。自然は嘘をつかない。人は今食べたものになる。食を創る「農」はアートであります。

Beneficial and Sustainable Gastronomy
自然環境に対し持続性を持つ美食 (= ヨガ × ローフード × 自然農 × Art)

 

森になる。
 森は自己発見の場であり、魂の再生装置です。森や海とともに人と自然が寄り添いながら共生している場所、それが『里山』です。四季折々の激しい季節の変化に応じて、自分たちに与えられた環境を良く知り、その土地から自分たちの生活に必要なものを、必要な分だけいただきながら生活していく。それが『里山文化』です。この壮大なる宝を、守ってゆきたい。

Innovative Satoyama Cuisine
里山とは、文化である。

 

心・食・動・休・環
 食と動、そして心は、つながっています。私たちの心身は何を食べるかによって、心も体も作られてゆきます。また、休息をとり、環境が整っていないと、人間必ず偏りを生じます。ヨガ〈運動〉でマインド〈心〉を整え、ローフード〈食〉を生活に取り入れ、極上の〈休息〉をとり、生活習慣〈環境〉を整えて、健康になるためのライフスタイルを自分のものにできるようにプランニング・実践してゆきます。

 

贅沢に慣れ、享楽になじむと、根性が卑しくなる。
多くを願うと、欲望にとらわれる。
ホンモノは至ってシンプルである。
小さく、ゆっくりと、持続可能性のある
簡素な暮らしと高尚な思考で
あるがままの今を生きる。

 

 

自然生活研究所無何有
Nature of Life Laboratory Mukayu
ネイチャーオブライフ ラボラトリー ムカユウ
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Plain living and high thinking.
低 く 暮 ら し 、高 く 想 う 。
タオイスト無何有

 

*Nature of life=命の本質

 

Thought and theory must precede all action that moves to salutary purposes.
Yet action is nobler in itself than either thought or theory.
有益な結果をもたらす行動の前には思想と理論が必ず存在する。
しかし行動はそれ自身、思想や理論よりも崇高なものである。

 

 

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