慈悲の心と、足るを知る心をもてば、人類は違う方向を目指せるのではないか

「 タネが危ない 」―私たちは子孫の残せない野菜を食べている― 講演会開催への想い 同じ土地に同じ野菜は育たないと巷では言う。 けれど自然栽培で育てれば、 連作障害の心配は皆無。 森で生きる植物たちは、 みんな同じところ...

ミッドライフ・クライシス

 人は一生をかけて、自分のペルソナを修正して生きていく。子どもは無条件の幸福の中に居るわけではなく、実はかなり初期からペルソナを作り、そのペルソナと自己との矛盾に葛藤し、古いペルソナを脱ぎ捨て新たなペルソナをかぶるという...

医療とヨガの架け橋になる

~当方が目指すヨガのかたち~  「息」は「自分の心」と書き、呼吸を見れば心の状態がわかります。呼吸ができれば、誰にでもできる…どんな人にでもヨガは有効なのです。海外ではヨガをうまく活用しながら医療と歩んでいます。そして、...